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荒雑録

映画、小説、漫画他、個人的趣味の感想、記録。

日本刀

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日本刀(にほんとう)は、日本固有の鍛冶製法によって作られた刀類の総称である。
刀剣類は、日本では古墳時代以前から製作されていたが、一般に日本刀と呼ばれるものは、平安時代末期に出現してそれ以降主流となった反りがあり刀身の片側に刃がある刀剣のことを指す。
寸法により刀(太刀・打刀)、脇差(脇指)、短刀に分類される。広義には、長巻、薙刀、剣、槍なども含まれる。

【Wikipediaより】

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銀河鉄道999シールコレクション

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◆アマダのシールコレクションNO.4 「銀河鉄道999 劇場上映版」

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実家の倉庫を整理していたら出た来たモノ。

劇場公開が1979年なのでたぶん79~80年ごろの物だと思われます。

バンダイ 仮面ライダー ソフビ人形

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◆バンダイ 仮面ライダー スタンダードサイズソフビ人形

実家の倉庫を整理していたら出て来たものです。

kamennraida-sofubi (2) kamennraida-sofubi (3)

かなり状態は良いと思います。

と言うのも

このソフビが発売されたのが1970年代前半。

当時子どもだった私も買って(もらって)遊びました。

その時のソフビはボロボロになって捨てたと思います。

ですが、コレを購入したのは1980年代前半。

高校生だった私が田舎の縁日のおもちゃ屋で見つけ

「これ、懐かし~」

と購入しました。

新品で500円ぐらいだったと思います。

あの頃、昔のおもちゃはあくまで在庫で、その後に高額で取引されるようになるなんて

おもちゃ屋の親父も私も夢にも思っていなかったのです。

で、買ったものの・・・まぁ高校生ですから、別にコレで遊ぶ事なく

それからズ~っと棚に飾っていました。

あの時、未開封のまま飾っておけばもっと価値が出たかも・・・と今ではちょっと後悔しています。

とは言えコレも高値で売れるとは限らないし、今のところ売る気もないのですが。

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ガンプラ 「ザクキャノン」 MSVシリーズ 旧キット

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またまた、こんなザクを450円で購入。

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■MS-06K ザクキャノン:ZAKUCANNON
MSVにて発表された後方支援型モビルスーツ。名前の通り、肩にキャノン砲を担いだザク。
元々は対戦闘機用に設計されたが、後にモビルスーツ戦が過熱すると後方支援機として運用されることとなる。
主な武装は背中に積んだ180mmのキャノン砲の他、腰に装備されたビッグガンなど。Zガンダムに登場。


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こちらも「Z」に出て来ているザクなのですね。

また、家にある塗料で塗装。

「銀河の鷲 メガロザマック」のプラモデル

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実家の整理で出てきました。

プラモデルに入っていたチラシです。

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たしかYP-23 MA-DRUM(マウ・ドルム)を買った記憶があります。

パイロットはマッシュ(15歳)ルベール国だそうです。

なんじゃそりゃ(笑)。

Wikipediaにも載っているのですね、驚いた。

銀河の鷲 メガロ・ザマック(ぎんがのわし めがろざまっく)とは、1982年からイマイより発売されていたSFオリジナルロボットプラモデルのシリーズ。ガンプラブームからロボットアニメはリアルロボット路線へとシフトした。放送終了後もガンプラの人気は維持されたためにプラモデルメーカーはSFロボットプラモデルへと進出した。本作もその一つで、TV媒体に頼らないオリジナルロボットのプラモデルシリーズである。『機動戦士ガンダム』から時間が経ってからの企画のために、どちらかといえば『太陽の牙ダグラム』、『伝説巨神イデオン』、『戦闘メカ ザブングル』といったアニメに影響を受けている。企画・メカニックデザイナーはアートミック代表の鈴木敏充。後述の特記を除き1/144スケールで発売され、定価は300円(一部、500円や700円もあり)。

で、もっと驚いたのが

パッケージ等に使用されたキャラクター(各メカの操縦者)のデザインを手がけたのは 天野喜孝 で、この仕事はタツノコプロから独立した直後のもの。同じく独立直後にキャラデザインを手がけた『テクノポリス21C』もアートミック企画作品で、鈴木も元々はタツノコプロ出身という繋がりからの起用であった。

もしかしたら貴重品・・・かな?

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ガンプラ 「ザク強行偵察型」 MSVシリーズ 旧キット 

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またも買ってしまいました、変なザク。

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■MS-06E ザク強行偵察型:ZAKU RECOM
プラモデル企画『MSV』、および『機動戦士Ζガンダム』に登場。ザクIIの偵察仕様。
ザクIIをベースに開発された機体。情報収集能力と機動性を高めるために、頭部のモノアイが複合式に改良され、ランドセルが改良されている。機体の各部にセンサーが内蔵されており、武装は基本的に装備しない。
一年戦争序盤におけるジオン軍の大勝の影の立役者ともいえ、連邦軍からの評価も高かったようで、終戦時に連邦軍によって接収される。一部の機体はグリプス戦役においてもコクピットの形状や偵察用の機材、スラスター類を最新のモノに更新・実戦投入されており、『機動戦士Ζガンダム』の第10話に月面で偵察活動を行うティターンズ所属の同機が描かれている。茶色に塗装されたこの機体はハイザック用のシールドも装備している。


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※「Z」には登場したらしいのですが・・・記憶がありません。

ポピー製 「スペースコブラ サイコハンド」

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■1980年 ポピー製 「スペースコブラ サイコハンド」

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「スペース・コブラ」よりサイコハンドことコブラがソフビフィギュアになって登場。
『それはまぎれもなくヤツさ』
葉巻を咥え、ニヒルな笑顔で立体化。
左腕に仕込まれたサイコガンも見事に再現。

サイズ:全高約16.5cm
付属品:左義手パーツ×1



ガンプラ 「水中型ザク 」 MSVシリーズ 旧キット

Posted by Tommy荒野 on   2 comments   0 trackback

旧キットの旧ザクを探していたら、こんなモノを発見。

「水中型ザク ?」

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私の知らないザク。

とは言え私は「ファーストガンダム」「Z」「逆襲の」「UC」「THE ORIGIN」ぐらいしかまともに観ていないので、知らないMSも多いのですが、これは何か古めかしいく、どこか垢抜けない。

ネットでしらべると

■MS-06M ザク・マリンタイプ:ZAKU MARINE TYPE
「ガンダムシリーズ」に登場する架空の兵器。
有人操縦式の人型ロボット兵器「モビルスーツ」(MS)の一つ。
テレビアニメ『機動戦士ガンダム』をベースとして、バンダイのプラモデルや講談社の雑誌・書籍など複数のメディアで展開されたメカニックデザイン企画である。
初出は、テレビアニメ『機動戦士ガンダム』のプラモデル販促企画である『モビルスーツバリエーション』(MSV)。

作中の軍事勢力の一つである「ジオン公国軍」量産機「ザクII」の水中戦仕様。
のちに「水陸両用MS」と呼ばれる系統の発端となった機体でもある。
「水中用ザク」「水中型ザク」と呼称・表記されることもある。
1986年に放送されたテレビアニメ『機動戦士Ζガンダム』では、「マリン・ハイザック」という呼称で登場する。


速い話が、ガンプラが売れたんで、プラモ用に無理やり作ったバリエーションで、それが後にアニメでも使われたって事かな。

そう言えば、私がガンプラを作らなくなった頃に何だか分からないガンプラシリーズが出ていた気がします。

「あんまりカッコ良くはないけど、同じ色を塗ったらザクになるのかな?」

と購入・・・350円だったので。

作ってみました。



ガンプラ 「量産型ザク」 HGUCキット

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1機のシャアザクには最低2機のザクが必要

知人の言葉ですが、ガンダムファンには十二分に納得できる御言葉です。

と、いう事でまたザクを作る事にしました。

で、購入したのは

HGUCキットです。

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ガンプラ 「量産型ザク」 旧キット&FGキット 【2】

Posted by Tommy荒野 on   2 comments   0 trackback

完成しました。

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※旧キット 1/144 量産型ザク(1981年1月発売)/FGキット 1/144 MS-06F 量産型ザク(2000年5月発売)

やっぱりFGキットはスタイルが良いですね。

ただ、足を取り付ける時の根元のパーツを今回も折ってしまい、それを直してからの足や頭や腕の取付で時間がかかりました。

さて

そろそろ私のガンプラブームも終了かと思いますが・・・

前回シャアザクでは、旧キットとFGキットの後で調子に乗ってHGを作ってしまい、シャアザクだけで3体も棚に飾ってあります。

ザクがシャアザクより少ないのはいけないと思いますので

もう1体だけでもザクを作りたいと・・・いえ、作らないといけない。

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これは義務で

仕方のない事なのです。

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