パク・チャヌク監督 「親切なクムジャさん」
ハバナクラブ・キューバン・バレルプループ
昨日、いつものバーへ行く。
マスターの口車に乗せられて、ハバナクラブ・キューバン・バレルプループ(Havana Club Cuban Barrel Proof Rum)をボトルキープ。
シカゴのビバレッジ・インスティテュートが開催した2004インターナショナル・レヴュー・オブ・スピリッツで、世界のベスト・ラム56の中からが金メダルを受賞し、その品質が高く評価された・・・らしい。
そんな事はどうでもいいが、
飲んでみたらラムなのに信じれらないほどのスムースな味わい。
また、飲みすぎる!

本日の酒量。
ビール×2杯。
エヴァン・ウィリアムス12年×ロックで2杯。
ハバナクラブ・キューバン・バレルプループ×ストレートで4杯。
と
家に帰ってからワインを1本。
マスターの口車に乗せられて、ハバナクラブ・キューバン・バレルプループ(Havana Club Cuban Barrel Proof Rum)をボトルキープ。
シカゴのビバレッジ・インスティテュートが開催した2004インターナショナル・レヴュー・オブ・スピリッツで、世界のベスト・ラム56の中からが金メダルを受賞し、その品質が高く評価された・・・らしい。
そんな事はどうでもいいが、
飲んでみたらラムなのに信じれらないほどのスムースな味わい。
また、飲みすぎる!

本日の酒量。
ビール×2杯。
エヴァン・ウィリアムス12年×ロックで2杯。
ハバナクラブ・キューバン・バレルプループ×ストレートで4杯。
と
家に帰ってからワインを1本。
島本和彦画 「スカルマン」 第6巻
石ノ森章太郎原作 島本和彦画 「スカルマン」 第6巻(メディアファクトリー/MFコミックス/2001年発行)購入。
1970年の石ノ森章太郎氏の漫画で「スカルマン」と言う読切の中篇がある。
仮面を被ったダークヒーローの話だが「仮面ライダー」の企画の発端となった作品だ。
本作は30年ぶりのその続編。
「仮面ライダー」を教科書とし、石ノ森章太郎を師と仰いだ島本和彦氏が石森氏本人から託された作品。
まだ購入していない7巻で完結なのだが、石ノ森氏はラストを見ずに他界した。
それだけに作者の意気込みは凄い。
昔から愛してやまない石ノ森キャラクターが総出演。
ちょうどこの巻は刑事の飛岡剛(ぜったい藤岡弘がモデル)が敵に改造され、バッタ男(仮面ライダー)になりながらも闘って死ぬ。
また、5巻では「サイボーグ009」の島村ジョーが出てくるエピソードがある。
燃えます。

1970年の石ノ森章太郎氏の漫画で「スカルマン」と言う読切の中篇がある。
仮面を被ったダークヒーローの話だが「仮面ライダー」の企画の発端となった作品だ。
本作は30年ぶりのその続編。
「仮面ライダー」を教科書とし、石ノ森章太郎を師と仰いだ島本和彦氏が石森氏本人から託された作品。
まだ購入していない7巻で完結なのだが、石ノ森氏はラストを見ずに他界した。
それだけに作者の意気込みは凄い。
昔から愛してやまない石ノ森キャラクターが総出演。
ちょうどこの巻は刑事の飛岡剛(ぜったい藤岡弘がモデル)が敵に改造され、バッタ男(仮面ライダー)になりながらも闘って死ぬ。
また、5巻では「サイボーグ009」の島村ジョーが出てくるエピソードがある。
燃えます。

アニメージュ vol.76
「アニメージュ vol.76」(1984年10月号)を購入。
特集が‘85年夏 映画「ルパン三世」決定!だったから。
何よりも面白いのが、監督の押井守と、彼を推薦した宮崎駿・大塚康生の座談会記事。
映画に賭ける意気込みを語る押井氏が初々しい。
ルパン三世ファンは必見。

※ちなみに・・・・・
ルパンファンじゃない人のために説明。
押井守氏は「うる星やつら」や「機動警察パトレイバー」などで有名なアニメ監督。
特に1995年に公開された「攻殻機動隊」は、国内はもとより海外でも高い評価を受け、多くの映画監督に影響を与えた。
「攻殻機動隊」が無ければ「マトリックス」は生まれなかったとも言われ、米国のセルビデオランキングではシュワルツネッガーの新作を抜き1位になった・・・との噂。
ところが氏が仕事を干されていた(?)時期がある。
その原因がこの映画「ルパン三世」
宮崎駿の推薦を受け、ファンの大いなる期待を背負いながら制作に挑んだが、半年以上もかけて脚本をまとめきれず、結局・・・・監督をクビになる。
ルパンファンの間では幻の押井(惜しい)ルパンと言われている。
特集が‘85年夏 映画「ルパン三世」決定!だったから。
何よりも面白いのが、監督の押井守と、彼を推薦した宮崎駿・大塚康生の座談会記事。
映画に賭ける意気込みを語る押井氏が初々しい。
ルパン三世ファンは必見。

※ちなみに・・・・・
ルパンファンじゃない人のために説明。
押井守氏は「うる星やつら」や「機動警察パトレイバー」などで有名なアニメ監督。
特に1995年に公開された「攻殻機動隊」は、国内はもとより海外でも高い評価を受け、多くの映画監督に影響を与えた。
「攻殻機動隊」が無ければ「マトリックス」は生まれなかったとも言われ、米国のセルビデオランキングではシュワルツネッガーの新作を抜き1位になった・・・との噂。
ところが氏が仕事を干されていた(?)時期がある。
その原因がこの映画「ルパン三世」
宮崎駿の推薦を受け、ファンの大いなる期待を背負いながら制作に挑んだが、半年以上もかけて脚本をまとめきれず、結局・・・・監督をクビになる。
ルパンファンの間では幻の押井(惜しい)ルパンと言われている。



